かやまの子どもと教育
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2004年春 第11号 目次・HP掲載記事

巻頭言
今は、自然に癒されて
阪中 重良(元和歌山県教職員組合委員長・医療生協理事長)

特 集
学力についての論議を学校づくりの基礎にすえて
市川 純夫(和歌山大学)

実践報告
南海地震の調査学習に取り組んで
前 憲治(串本町立田並中学校)

実践に学ぶ・南海地震の調査学習について
 川本 治雄(和歌山大学)

連 載
<<子どもたちが作文を書くとき11>>季節の移り変わりに心を動かされて
森 教二(和歌山こくごの会)

<<歌碑をたずねて>>海南市の万葉歌碑
高岡 成豪(海南市立南野上小学校)

シリーズ
<<発達と教育>>『ほんまもん』との出会いについて
―修学旅行の取り組みから―
山本 武志(紀伊コスモス養護学校)

<<子ども調査>> 12,000人の子ども調査から見えてくるもの
学校現場から報告を読む
玉置 嘉朗(海南市立大野小学校)

<<地域と文化>>「スロー」な時間に浸れる場所
―算数サークル・コスモス―
谷端ひとみ (サークル世話人)

<<海外教育事情>>カンボジアからの報告
国を担う子どもたちによりよい環境を!
メアス 博子(スナーダイクマエ孤児院)

<<みんなの広場>>

<<野鳥たちからのメッセージ>>ヒバリ
前田 亥津二(日本野鳥の会和歌山支部幹事)

編集後記
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